【ポケモン】映画で残念な姿をさらした伝説ポケモン②

【ポケモン】映画で残念な姿をさらした伝説ポケモン②


30 comments
  1. ちな、ゲームでは組み合わせによりけりだけれども最強ポジになります(もらい火コンボ)

  2. カロスのパケ伝はどう見ても創造、破壊、そしてジカルデの維持のインド神話的な3柱にしたかったんだろうから破壊神ももうちょい理性的であって欲しかった訳

  3. アホセウスが主演なばかりに可哀想なヒードランだ。アホセウスは前までそんなに嫌いじゃなかったけどとあるゲームで図鑑埋めさせた挙句、無言でシズメダマ渡してきてから嫌いになった。図鑑埋めた褒美に遊んでやろう、お前はこれが好きなんだろ?というあの態度に心底ムカついた。

  4. ヒードランはめちゃ珍しいポケモンみたいな
    手持ちで生で見たら「うわ、マジかよドコであったんですか!?」てなる程度なのかな

  5. ディアンシー映画・・・面白かったけどイベルタルのキャラ付けが違和感ありまくって今でもモヤモヤしてしまうんですよね・・・。
    こっから勝手かつ冷めるような妄想ですが・・・
    (冒頭シーンというより回想シーンにて)
     かつて・・・オールアースの森には人間も住んでいた。人間とポケモンが自然の中で共存しており、平和を保っていた。ゼルネアスとイベルタルもオールアースに住んでおり、人々は彼らの聖域を荒らさないようにと代々伝えてきた。
     ところが、何世紀も経ったある日、人間達は自分達の棲家を求めて自然を破壊し、機械を作り、ポケモン達の命を奪い始めた。異変を感じたイベルタルは人間達の元へ向かい、テレパシーを使ってこう言った。「やめろ!」だが、人間達は聞く耳を持たず、自然を破壊し、ポケモン達の命を奪うのをやめなかった・・・。とうとうイベルタルは怒り、悲しみながら咆哮をあげ、オールアースの文明を滅ぼしてしまった。「なんてことを・・・」ゼルネアスは言った。これに対してイベルタルは「人間を止めるにはこうするしかなかったのだ・・・。人間の数は私達が思っていたよりも多い。つまり、この地にまた人間が来るかもしれん。その時にまた追い払うことがないように・・・全て滅ぼすのだ。」と。「そうですね。」ゼルネアスは頷く。
     「私はまた眠りにつこうと思う。」イベルタルはゼルネアスに告げた。「お前が見ていてくれ。この世界がどう変わるのか、この森の神として・・・。私は、ここを荒らすものが再び現れるまで姿を消していよう。」
     それから更に数世紀が何事もなく経ち、人間がオールアースの森に2度と来ることはなかった。ゼルネアスは変わらず、「命を与える守護神」として讃えられ、イベルタルは「命を奪う破壊神」として恐れられていた。なんと不条理なのだろう、とゼルネアスは思った。ゼルネアスが「命を与える」ことしか出来ないのと同じように、イベルタルは「命を奪う」ことしか出来ない。それは命を授かった者にとって恐怖でしかないだろう。しかし、ゼルネアスはそうとは思えなかった。破壊もまた誕生に必要不可欠な要素であり、それが自然の摂理なのだから・・・。
    そして本編に至る的な感じで

  6. マナフィ「おい・・・俺のために、ヤれるよな・・・?」
    カイオーガ「はっ!必ずやお役に立ってみせます、マナフィ様!」

  7. イベルタルは野生の理不尽を突き詰めた部分なのゲーム本編で語られているから設定通りだろ。

  8. イベルタルが破壊神的ポジションなのはいいとして、ゼルネアスが理性的なのは個人的にはなんだかなぁと
    ゼルネアスはゼルネアスで、過剰なエネルギーを他者に与えすぎて暴走させかねない危険な存在であってほしい

  9. イベルタルは脅威が描写されただけまだ良い
    吼えるだけな上に地上近くまでま降りてきてもデオキシスにボコられるレックウザくんさあ…

  10. 何でウィンディとアブソルが紹介されてないんだ?
    ウィンディは列記としたでんせつポケモンなのに

  11. カイオーガはきっと男の娘だから従っただけよ
    そう…男の娘ならどっちでもイケるだろ?(意味深)

  12. あとグラードンも、、アニポケで種族値は関係ないけどソーラービームばっか打たされてるのは尊厳破壊な気がするw

  13. カイオーガ「いや、ワイ海作った存在なのになんでこの扱いなんすか、」
    運営「マナフィーは海の王子だからです」
    イベルタル「なんでゼルネアスと俺の差はこんなに酷いん、」
    運営「ゼルネアスの方が対戦でよく使われるし強いからです」
    ヒードラン「なんで俺一般ポケモンみたいな扱いなんすか、」
    運営「一般ポケモンみたいだから」

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