零戦をVRで操縦したら激ムズ過ぎた…【Aces of Thunder】

零戦をVRで操縦したら激ムズ過ぎた…【Aces of Thunder】



エースオブサンダー。元になったゲームにWar Thunderっていうゲームがあるらしい。そっちは未プレイですが、超高難易度の操作で零戦や、第二次世界大戦時の戦闘機を色々触れます。天皇陛下万歳!!!!

最近良く聞かれるので機材紹介とか
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#VRゲーム #フライトシミュレーター #ハニービー

38 comments
  1. これはプロペラ機のスピン(錐もみ状態)で、臨界迎角を超えて揚力を失うことで発生します(操縦桿を急に引きすぎる、またはラダー操作が適切に伴っていない場合など)。回復方法は、スロットルを絞り、操縦桿を前に押して迎角を減らし、さらに回転方向と反対側にラダーを踏む(左手スティックの左右操作に相当)ことです。必要に応じてフラップを使用することもできます。機首が下がり、回転が止まったのを確認してから、機首を引き起こしてスピンから回復します。ですが、高度が足りない場合はこれらの操作を行う余裕がなく、墜落してしまいます。重要なのは、翼から伝わる音や振動を注意深く感じ取ることです。

    また、プロペラは回転によってトルク(反作用)が発生し(特に離陸時に顕著です)、そのため機体が回ろうとする傾向が出ます。したがって、操縦者はその回転を打ち消すように積極的に操作して補正する必要があります。

    私は日本語の母語話者ではありません。上記はGPTを使って翻訳したものなので、誤りがあればご容赦ください。

  2. これやるならWar thunderのVR版やった方がいいのいつものGaijinクオリティなんよなー
    しかもそっちなら無料だし

  3. WarThunderのSBモードをVRでやってるからこの映像見ていつものWarThunderを感じる
    細かな操作ができるとか萌える

  4. このゲーム操作はWar Thunderみたいには上手くいかないけど面白いよ
    複葉機でフォッカーb7使えるのは個人的に嬉しい

  5. IL-2民およびSB民です。スピンは基本的に失速速度を下回った場合(フラップ出してない状態だと機体によりますが120キロから180キロぐらいです)、急な旋回で気流剥離を起こした場合なんかに起こります。回復方法としてはエンジンスロットルを最低にして機種を下に向けラダーを回転方向の逆方法に踏み込めばできます。でもSBではわりと機体によっては全然できないこともあるので今作でもそうかもしれません。垂直尾翼なんかを吹っ飛ばされた場合は…もう助からないゾ

  6. もう少しフライトシムの基本が分かっていると面白いかもですね
    この時代の飛行機は推力をどれだけ稼ぐかゲームです。
    出来るだけ高度をとって(少し時間が掛かります)、高度を稼いだ分(下降して加速する運動エネルギーになります)、下の目標に向かって機体スピードをあげて安定させます。
    そもそも機体速度がない状態で操縦桿を強くひいたりすると失速してアンコントローラブルになっちゃいます。

    ゼロ戦時代の航空機はエンジンが非力なので、スピードをいかに稼ぐかが大切。常に水平飛行では飛べるだけでスピードが上がらないです。
    高度を取る→下降して機体スピードを稼ぐ → 一撃離脱して、下降で稼いだスピードを生かして上昇して逃げる→その繰り返し
    やってはいけないパターンは、自分より高度が上の戦闘機を追わない → 失速して墜落する
    ダッチロールしてしまった場合、出来るだけ下降してスピードを稼いで復帰を試みる
    ようは、下降すれば機体スピードがあがります。スピードをいかに稼ぐかがこの時代の航空機のキモです。

    よく映画とかでも、ゼロ戦編隊が、次々と目標にロールして下降しながら攻撃に入っていくシーンありますよね。あれです。
    逆に上に向かって上昇していくシーンなんて見たことないですよね。自殺行為だからです。

    なので、最初は時間かけてでも高度をとって、高い所から下降(スピードMAX) → ドックファイト → スピードが無くなる前に離脱
    それを繰り返せばもっと楽しめるようになると思いますよ。
    スピードを稼ぐという要素がないので面白くなかったんじゃないかなと思います。
    推力が化け物なジェット機になれちゃうと、そういう感覚が分かりにくいですよね。

    それが分かると、このゲームがバチクソ面白くなると思います。圧倒的な速さと機動でドックファイトをしてスピードが落ちて来たらトンズラする。
    スピードが乗っている時はロールしても羽根がしっかり空気抵抗を掴んでくれるのでめっちゃ曲がりやすいです。
    ただ、慣れてくると「スピード狂なパイロット」になってしまって、今度は機体の限界値までスピードを上げて無理な機動をして空中分解してしまうという、今度はクレイジーな飛行機野郎になるので気を付けてください。ただ、その頃にはエースパイロットになっていると思います。面白いように相手のお尻について撃ち落して、一撃離脱できるようになりますから。スピード乗ってるので追いつくのも追い越すのも早いし簡単です。追い越してしまうと今度は敵にケツをとられるので、上昇して逃げます。相手は自分より下を飛んでいたので上昇して追いかけようとするとスピードが乗らず失速します。
    だから、最初に高度をとって、「運動エネルギーを貯めておく」という事が重要になるんですよ。
    スピードさえ乗ってしまえば高難易度ではないですよ。いまはスピードが稼げてないだけです。

    これからも動画活動、頑張ってくださいね!

  7. フラップ開いてないし操縦桿引きすぎで失速してる。
    零式艦上戦闘機はあえてバランスを崩しやすいように設計してるんで、そこを活かす操縦をしないとすぐ失速する。
    あと天皇陛下万歳はそんな軽いニュアンスで言わないで欲しい…

  8. あぁぁぁ画像が良くて飛んでる感覚気持ちぃいいいいいいいいいいいいいいいい(何も薬やってません)

  9. スピンの発生条件としては、急に引き起こしたり、ある程度操縦桿を引いた状態で、ロールしたりヨーを適当に操作するとよく起きます。あと離陸したてなどの低速域では少しの変化で起こるので、速度を感じながら感覚で覚えてください。
    あと、錐揉みのスピンした場合は出力を絞って回転している逆方向にヨーを操作して下さい。(自己満)

  10. ラフに操縦桿を引くと翼端失速を起こしてスピンするので、軽く引くのが良いです
    失速する直前に機体がガサガサ音を出すのでそれを目安に
    これを習得すればバレルロールなどの戦闘機動が思いのままです

  11. L3ボタンでサークルメニューを出して着陸装置やフラップを操作する方法もありますが
    零式艦上戦闘機二二型の場合着陸装置とフラップを動かすレバーが座席右やや後ろにあります。

  12. 塗装が剥げてるんじゃなくて、そういう塗装です、緑の塗料が少なかったため、こういうまらだ模様に塗ったりしたらしいです

  13. このくらいの操作可能部位なら、IL-2シリーズで良いかなって……
    翼が変形しても機体バランスを分かっていれば飛べたりするような、レシプロ時代ならではの技術でカバーできる範囲の広さがやっぱり欲しい。

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