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VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:春日部つむぎ
A.I.VOICE2:琴葉 茜・葵
A.I.VOICE2:結月 ゆかり
A.I.VOICE2:紲星 あかり ©2026]Pokémon. ©1995-2026 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.
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うぃーヒック
わらしはパルデアのタマンチュラなのらー
なんか人間のコーヒーってへんなのら?
飲んだらフワフワできもちーのらー
コーヒーって一体なんなのら?
教えて?
ヨッシー「あの日夢中になった冒険をニンテンドースイッチでもう一度!」
レイミ『ポケットモンスター ファイアレッド/リーフグリーン』
シノブ『2026年2月27日(金)にニンテンドーeショップで配信開始です!』
アヤ『各2000円(税込)よ!』
ミナコ『お前らはゲームフリークの回し者か?』
(シンオウ出身のトレーナー、ミアレ道中17)
ホテルZで留守番中のシンオウ出身のトレーナーだ。
ちょっと前にポケモンコンテストバトルのことを書き込んだけど、それで思い出したこともあるからまた書き込んでいる。
連勝をしていけば景品が手に入るとは書き込んだけど、連勝を重ねていけばより良いものがって形にはしてる。
…その分、節目のタイミングでは連勝を阻む強敵が入る形にしてるよ。
その強敵役はMZ団の皆と、カナリィ、タラゴンさんが担当することになってるよ。後、カナリィの方で誰かを誘ってみるとは言ってたな。
…僕も強敵役として入る予定だったけど、ヴィヴィさんから連勝を重ねて一番価値の高い景品を狙う人向けの理不尽難度を担当することになりました。…確か伝説ポケモンを使う場合のキョウヤも理不尽難度担当とも言ってたっけ?
後はポケモンコンテストバトルでタッグバトルも行うってさ。今MZ団が参加してるトーナメントもそうだっけ?それに合わせてらしい
ーー後は、ポケモンコンテストバトルではコスプレして参加してOKです。
クェーサー社がコスプレに着替えるための場所を確保してるのでそこで着替えてくださいね。
僕もコスプレして強敵、理不尽難度として立ちはだかる予定だよ。
(山吹色の道着の写真が添付されている)
これが僕が今回着る予定のコスプレだ。
…話の流れで強敵役の皆もコスプレすることになったけどね。
ーー理不尽難度の僕やキョウヤにたどり着けるかは運も絡んでくるだろうけど、気軽に楽しんでくださいね
(これはある歌をモチーフにしたSSです。クロスオーバー要素があります。苦手な方はご注意をby中の人)
(どこかの異次元…というか異世界)
『…ちっ。ったくなんでオレを狙うんだよ。…早く外に出たいのによ。』
(そう言って、アンドロイドに囲まれた状況で笑う白髪の青年(白猫のジンの見た目)
『…こうなったら…私が…ムクロ…名前も覚えてないあなたとの旅楽しかったよ?…だけど、、さよなら』
(そう言って、彼女(Anotherの鳴の見た目)は彼を突き飛ばして閃光弾を炸裂させた)
『…何やってんだ。お前…ナナ。オレが守ってやるって言ったじゃないか?…なのになんで…オレを!!助けてんだよ〜!!』
(そう泣き叫んだ彼は、声を聞いた。少女の声を)
〈…助けたいですか?彼女を。〉
『…助けるに決まってる。…オレはオレが分からないけど、ここで助けないのは間違ってる!!』
〈…では受け取ってください。この剣を。…世界の我儘も丸くなったものですね?〉
(そう言って、剣を渡した(ブレイブルーのEsの見た目)
『…あっ?お前オレについて何か知ってるのか?なら教えろ!!オレは何者なんだ!?』
(そう言って、詰め寄ろうとするが?)
〈…アタシは知っているだけです。…エリスは蒼の門番なので。いずれまた会いましょう…役割を忘れた優しい獣さん〉
『…彼のようにはいかないか…あー、どうせなら愛する人の腕で散りたかったな。』
(そう言って、目を閉じた…彼女の胸に刃が刺さった?)
『させるかぁ〜!!…誰だか知らないし、名前しか知らないけど、目の前でこんな事させるか!!』
(そう言って、刃と刃がぶつかった瞬間…世界が白く染まった)
〈…システムエラー。中枢ユニットが消失しました。…ですがある命令を受信しました。優しくあれと…武装を解けと〉
ちょっと助けてくれ!俺達ギアル!
俺達回転が止まると死ぬんだけど最近錆びて滑りが悪くなったんだ。
それでトレーナーが錆取りと油差しをしてくれることになって錆取りは無事に終わったんだけど油差しの機械が故障してあちこちに油をばらまき出しちゃった!
それでさっきからトレーナーが機械を止めようと悪戦苦闘してるんだけど床にまかれた油で転んでばっかで全然上手くいかないんだ!
なんとかして機械を止められないかな?
【前回の続きになります】
【ロォ・・・】
使う!書く、久しぶり!
ユラ、帰ってきた!
毛長い人と沢山遊んだり、お掃除沢山した!
毛長い人、お部屋広い。けど、ゴミ汚れ沢山だたの。
イーもゴミ集めてゴハン見つけ終わったら捨てる!最近しない。なんで?
だからお部屋、いっぱいお掃除した!
毛長い人、お部屋から出れない人。出ようとすると動けないなる。
ユラ、どこにいるかイーに分かるおまじないしてもらった!
毛長い人、イーが帰ってきてほしい頼んでる伝えてきたの。
イーは沢山眠れたかな?
ユラ1人で帰れる!帰ってる時、道にイーが寝てた。
抱っこしてお家帰ったの!
それで、
【雑音】
どっちだ…夢か?現実か?
・・・ユラ。帰ってきたのか。ここは・・・おー・・・
自宅だ。天井に穴が開いて空が丸見えだが。
ははっ!使い慣れたベッドの上か!ひでぇ汚れとカビで分からなかったぜ!
よぉゴーストポケモンども、元気そうだな!
・・・何でここにいるんだ?
ユラが連れてきたのか?たしか俺はユラを迎えに外出して・・・して。
そうだな。俺たちにとっちゃここが家だ。間違えてねぇ。
随分と朽ちたな・・・床も所々腐ってらぁ。
門は?ねぇよな?もうあっちの世界はごめんだ。
そう、ここは二階だ。ドアを開けたら何処に行っちまうんだ?
現実か?バグまみれの世界か?
・・・暗い空でも見ながら寝ちまっていいか?今すげぇ逃避してぇ…
(オーロンゲサムネの続きです)仕事で徹夜続きのトレーナーを強制的に休ませたマフォクシーですの
昼前までぐっすり眠って、目が覚めたので状況を説明しましたの…会社に電話したら変更が出たら連絡するからもう月単位で休めと言われたそうなの
で…ご主人に個人用のスマホにメールが来てたのを伝えて確認した途端、顔を赤くしてから青くしましたの…なんともまぁ器用ですわね…
え、何々?仕事に夢中で海外の友達がカロスに来てるってメール見てなかった?今から連絡してもいいのかな?
別にいいんじゃないですの?…ってちょっとおぉ!?なんでクローゼットから服を根こそぎ引っ張り出してますのおぉ!?
え?今の流行どんなやつだっけ?知りませんの!
普段そんなの気にしてないじゃないですの!
何でそんなにテンパってるんですの!?
落ち着いてくださいまし!
【スーパーユカリトーナメントW(ダブル)】
[⑥ インターバル]
1回戦の試合が終わり、1時間半のインターバルに入った。
トーナメントの選手たちにとっては貴重な作戦タイム。
その傍らで、観に来ている子供たちは自由にバトルを楽しんでいる……。
トミー(ト)「ウツドン、″葉っぱカッター″!」
シュパパッ!
スクールキッズA「ああっ、ヒポポタス!」
スクールキッズB「スゴいよトミーくん、いつの間に強くなったの?」
ト「エヘヘ、今のぼくはマトイ先生が目標だから。先生のような強いトレーナーになって、世界に名前を残すんだ!」
マトイ(マ)「…………。」
ニクス(ニ)「やはり……キーストーンに異常があるのですか。」
マ「……ああ、あの時メガシンカした際、ヒビが入るような音がしたから、まさかとは思ったが……。」
フィン(フ)「キーストーンにヒビが増えてますわ。これって……。」
マ「恐らく破損した状態でメガシンカを使い続けたことで、キーストーンに限界が来てるのかも知れない。……持ってあと4・5回くらいかもな。」
フ「そんな……ではマトイさんはミアレを出る頃にはメガシンカが……!」
???「おーやってるやってる!ちびっこ諸君、元気かな?」
スクールキッズB「モミジ博士だ!」
スクールキッズA「博士もトーナメントを観に来たんですか?」
モミジ「まぁ、そんなところかね。……おや、そこにいるのはいつぞやの……!」
ニ「……あなたは、モミジ博士ではないですか。」
モミジ「お久しぶりだね、3人組!どうよ、ロワイヤルに参加して、レベルアップしたみたいだけど……ちょっとアタシの託したポケモンたちをみせてもらえないかい?」
ニ「よろしいですよ。……オーダイル!」
マ「出てこいエンブオー!」
フ「メガニウムさんも……!」
スクールキッズC「スッゲー、マトイ先生と金持ちの兄ちゃん姉ちゃんのポケモン、ミアレの御三家だ!」
モミジ「うんうん、3匹とも険しい道のりを歩んできたみたいだね。……そうだ!時間もまだあるし、アタシとバトルしてみたい子はいるかな?」
スクールキッズA「博士とバトル!?」
スクールキッズC「はいはーい、おいらも戦いたい!」
モミジ「う~ん、さすがに全員とは無理だから……そうだ、そこのキミ!」
ト「あ、ハイッ!」
モミジ「キミの名前と住んでるとこを教えてもらえるかい?」
ト「あ、ぼくはエトワール校初等部4年のトミーです!ローズ地区に住んでます。去年の秋に10歳になったばかりで……。」
モミジ「いいね、ピッカピカの新人トレーナー!よし、トミー君、アタシとバトルしよう!」
スクールキッズB「博士と戦えるなんて、うらやましいぜ!」
シノ(シ)「…………。(あれがモミジ博士、元フレア団の科学者……。)」
レホール「どうしたんだい、シノくん。」
セイジ「モミジ博士のことが気になるのですか?」
シ「え、えぇ、少しね。(元ポケモンマフィアの人間が怪しい動きをしていないか監視するのも、『機関』の仕事だから……。)」
ト「……では博士、バトルお願いします!……ヒヤップ、行くよ!」
モミジ「……へぇ、オヤブン個体かい。それじゃあこっちは、デルビルッ!」
ト「あれ、デルビル?デルビルって確か……。」
モミジ「そうさ、こいつはアタシのパートナー、ヘルガーの子供だよ。……言っとくけど、番を探すの、苦労したんだからね。」
シロー「審判は自分がつとめます。では、バトル開始!」
ト「ヒヤップ、″バブル光線″!」
ポポポポポポ……!
シ「効果は抜群よ!」
モミジ「ワザプラス″火の粉″!」
デルビル『お返しッ!』
ボボボボボボ……!
ト「かわして″体当たり″!」
ヒヤップ『おりゃ~!』
モミジ「……″バークアウト″!」
ザワッ!!
(ヒヤップの特攻が下がった!)
モミジ「さらに″雷のキバ″!」
ガブッ!
フ「ヒヤップに効果は抜群ですわ!」
ト「……ヒヤップ、まだいける?」
ヒヤップ『……う、うん!』
ト「よぉし、″アクアリング″!」
マ「なるほど、自分の体力を徐々に回復する″アクアリング″……トミーのヤツ考えたな?」
ト「反撃開始だよ、ヒヤップ、めいっぱい″バブル光線″!」
モミジ「デルビル、落ち着いてかわすんだよ!」
セイジ「少年とヒヤップ、息がピッタリ合ってますね。」
レホール「ああ、博士のデルビルも負けてないよ。このバトル、どっちが勝ってもおかしくないね!」
(ヒヤップの攻撃をかわしていたデルビルが、突如動きを止める)
ト「……チャンスだ!ヒヤップ、″冷凍パンチ″ッ!!」
(ヒヤップが拳に冷気をまとって飛びかかる、が……)
ポンッ!!
ヒヤップ『……″身代わり″……!?』
デルビル『……ご明察。ワザプラス″雷のキバ″ッ!!』
ガブッ バリバリ!!
ヒヤップ『うわぁァァァァ!!』
ト「ヒヤップーーー!!」
シロー「ヒヤップ戦闘不能、デルビルの勝ちです!」
モミジ「……勝負あったね、トミー君。」
ト「悔しいなぁ……。」
モミジ「でもいい線行ってるよ。その調子で経験を積めば、もっと強くなれるはずさ。」
ト「博士、バトルしてくださってありがとうございます!」
モミジ「さあ、次にアタシと戦いたい子は手を上げて!」
……その後しばらく、子供たちはモミジ博士との楽しい一時を過ごした。
そして、2回戦第1試合の準備が整った!
マ「やっとこの時が来たぜ……カラスバさん!」
カラスバ「悪いけどな、勝つんは俺らのほうや。トーナメントを制して、ミアレで一番偉いんは誰か、ユカリさんに思い知らせたるんや!!」
カナリィ「言っとくけど、ボクのマトイ氏へのリベンジも兼ねてるんだからねッ!」
ニ「誰が偉いだのリベンジだのは知りませんが、私達はロワイヤルの頂点に立つ、その気概で立っておりますので。」
モミジ「何でか知らないけど、審判を仰せつかったモミジ博士だ!2回戦第1試合、マトイ・ニクス組vs.カナリィ・カラスバ組、始めッ!!」
[第7話に続く……]
(この前の風景を探してた相談の続きで、これはSSですby中の人)
(全国放送のテレビ番組…シンキロウという顔出しNGなアーティストがインタビューを受けている)
『えぇ…今話題の歌手であるシンキロウさんですが、…あなたの歌はメッセージ性が強いと話題ですが、これは誰かに当てたものでしょうか?それとも偶然ですか?』
(そう笑顔で聞くアナウンサー)
『…あー。これは。えっとですね。…恥ずかしいからパス出来ません?』
(そう言って、大きくバツのポーズを取った声からして青年)
『…あは〜。そんなの聞いたらぜひ知りたいですね。』
(そう言って、お願いと言うように手を合わせた女性アナ)
『…答えミスった〜。…あぁもう答えますよ!!…ボクの歌は…ボクの歌を褒めてくれたあの子に向けて、歌ってます。…ボクのあの子への想いを込めて…ね?』
(そう言っている彼の声はとても優しい声だった)
『……』
(思いがけない返答に固まった女性アナ)
(この放送は…後に伝説の放送事故兼告白として有名になった)