設定上、存在していたポケモン総まとめ【ポケモン裏話】

設定上、存在していたポケモン総まとめ【ポケモン裏話】



今回は「設定上、存在していたポケモン総まとめ【ポケモン裏話】」について解説!

0:00 OP
0:42 寄生前のパラス・パラセクト
3:36 オスのガルーラ
5:31 骨を被っていないカラカラ
8:53 巻貝タイプのシェルダー
11:55 化石ポケモンの昔の姿
15:20 三犬の元の姿
18:18 フォレトスの中身
19:37 ミノムッチの纏ってない姿
20:42 ポリゴン3
23:05 別タイプのレジ系
25:08 イシズマイ・イワパレスの中身
26:44 イッシュの神話ポケモン
29:29 ゲノセクトの昔の姿
31:56 かがやきさま
34:13 ドラメシヤ系統の昔の姿
35:41 完成形のレジドラゴ
36:46 カジッチュの中身
38:40 ED

使用素材・参考サイト様
・ポケモンずかん
・ポケモンオフィシャルサイト
・ポケモン公式 X
・任天堂株式会社 X
・【公式】ポケモン情報局 X
・ポケモン徹底攻略
・ポケモンWiki
・ピクシブ百科事典
・くねおの電脳リサーチ

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#ゆっくり解説 #ポケモン

26 comments
  1. 設定で存在していませんが、マンガではロケット団の陰謀で無理やり合体させられたポケモン(兵器?)で、
    サファイザー(サンダー+ファイヤー+フリーザー)が居ましたね😌
    初代の152番目のポケモンでは?とか言われているらしいですが… 😅
    話題の趣旨が違っていたらごめんなさい💦

  2. レジドラゴについては、作成途中でギガスくんが投げ出したから「完全体」は存在しないんじゃなかろうか
    完成する前にやめたから

    材料が足りていた場合の完成形というifは見てみたいが

  3. 没ポケモンのパラが、寄生前パラスとも言えるのかもしれないが、全体は見えないのよね
    この頃は虫がキノコに寄生してたけど進化して逆転するのよね

  4. 寄生されなかったムシが見つからないことから、ムシ自身もキノコに寄生されないと生存出来ないようになってしまっていて
    すべての生活環で完全に共生している可能性も考えられますね。幼体にキノコが生えていないとしても、体内ではすでに寄生済みということもありますからね

    ガルーラのメスは生まれる前にすでにオスを生んでおり、オスをおなかの袋に入れた状態で生まれる。その後成長してから生まれる子供はすべてメスという
    雌雄同体とアンコウのハイブリッドみたいな生物である可能性はあるかも

  5. 全ブイズ、全レジに加えてロトム別フォルムも欲しい。

    レジェンズアルセウスでレジvsアルセウス神族の戦いやって欲しかったかな。レジェンズって名前にも相応しいし。特性ないはずなのにレジギガスだけスロースタート押し付けられてるの可哀想

  6. ロコンも図鑑説明で「生まれたては白い一本の尻尾」みたいな記述ありますよね。
    タマゴ孵化ではいつも通りの姿しか見られませんけど。
    もしかしたら人が関わってみつかるタマゴとは別の繁殖方法があって、
    野生化では違う姿で生まれたりしてるのかもしれませんね。

  7. ブースターエンテイ説は「ほのおタイプなのにフレアドライブが使えない」という妙な共通点があったなぁ…
    XYでブースターはフレアドライブが覚えられるようになったりエンテイはフレアドライブを覚えた個体の配布があったりしたけど当時を考えると妙な不遇さが…

    ポリゴンが3として狙い通りに異次元でも正しく動けるようになったらソルガレオとルナアーラ以外のポケモンで異世界ポケモンを捕まえに行ったりパラドックスポケモンを捕まえに行ったりできるようになりそう

  8. ライコウ・エンテイ・スイクンの元の姿は3匹の『イーブイ』だと考えています。
    イーブイはEV=EVOLUTION(進化)の頭文字を名前に添えたとされていますし、図鑑説明でも『進化』ポケモンと記載されています。

    そのイーブイ3匹が焼け落ちた塔から逃げ遅れて亡くなってしまい、ホウオウが蘇らせた際に進化をしたと考えてます。

    イーブイは石によって3種の属性先にそれぞれ進化します。
    火の力を宿した『炎の石』、水の力を宿した『水の石』、雷の力を宿した『雷の石』で、それぞれ『ブースター』『シャワーズ』『サンダース』へ進化します。
    …ですが、この3種の石は自然の力の『ほんの一部』を封じているだけなので、イーブイが『受けても耐えることの出来る自然のエネルギー』であり、耐えられるからこそ、体の遺伝子が反応して、進化をする現象を発生していると思われます。

    そんな自然のエネルギーの一部と言え、エネルギー量が膨大な『落雷』『火災』『降雨』の中で死んだイーブイ3匹を通りすがりのホウオウが蘇らした事により、蓄積していた膨大な自然のエネルギーと死者蘇生による遺伝子の突然変異によって、其々が本来の進化先より強いエネルギーが反映され、『身体』を大きく変化させて且つ、種族値も大きくした3犬へ『上位(特異)進化』したと考えられる。
    この上位(特異)進化は例に無く、唯一無二の存在として確認された…伝説(後に準伝説)ポケモンと認定された。

    通常真似できない『ホウオウの(気まぐれとも呼べる)死者蘇生』と、膨大な自然のエネルギーの吸収(遺伝子の反応)が必要となるので、再現は不可能とされていると考えてますし、3匹のイーブイなのかも『伝承』に残ってないので、実行する訳にもいかないですね。

    この3犬の種族値、3匹のブイズの種族値の上位互換と言える数値(得意部分は型として同じ傾向)を有していますし、扱える技もフィールドで出現する第3世代では『ほぼ共通』していて、後の世代に上位互換を『強調する』為だと思いますが『聖なる炎』『絶対零度』『電磁砲』を覚えるようになりました。
    また、サブウェポンとして、共通の『神速』と『神通力』、ライコウは『熱湯』、スイクンは『ミラーコート』、エンテイは『噴火』を覚えます。
    ※クラウン3犬は除く。

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