堀越技師は「技術が日進月歩で進むこの時代ならもうちょっと待てば栄の数倍の出力のエンジンが生まれるはず」と期待しそれに適合する機体として烈風を設計したんでしょう。ところがエンジン開発とその生産は一国の全資源を費やしても難しいハードルだった。結局大馬力エンジンを得られないままに烈風は飛び立てなかった。もしもF4Uコルセアと同じぐらいの2000馬力エンジンを烈風が装備できていたなら良い戦闘機になったと思う。元々アメリカと国力が違いすぎた。
P-51・F6F辺りとやって欲しい。本当に次期主力戦闘機だったのか?
堀越技師は「技術が日進月歩で進むこの時代ならもうちょっと待てば栄の数倍の出力のエンジンが生まれるはず」と期待しそれに適合する機体として烈風を設計したんでしょう。
ところがエンジン開発とその生産は一国の全資源を費やしても難しいハードルだった。結局大馬力エンジンを得られないままに烈風は飛び立てなかった。
もしもF4Uコルセアと同じぐらいの2000馬力エンジンを烈風が装備できていたなら良い戦闘機になったと思う。
元々アメリカと国力が違いすぎた。
F8Fやスパイトフルが飛んできたら手も足も出ないべ
烈風はその大きさから戦闘機と言うより艦攻みたいな感じかな。
誉搭載の時点で、紫電改 疾風と同等かそれ以下だとおもう
ゼロ戦みたいに強度不足で急降下も出来ないようだと大馬力エンジンの有無がネックになる以前の問題ですよね