最近友人との会話の中でホエルオーって空気より軽い旨の話題が出たので、再掲もかねて旧チャンネルのものをリメイクしました 写真はおよそ8年前のもの(実家で撮影したもの)です 多分今この立体ポケモン図鑑というシリーズのホエルオーフィギュアは実家で埃を被っています
5:08 3000メートルの深海までもぐれる。ここでホエルオーにかかる浮力をざっと計算するも、自身の体積以上の海水を飲み込んでいることになる。やはり、何らかの特殊な器官があることは定説として良さそうなのでは!(ロマン)
脱線するけどホエルオーとかイルカマンはちゃんとタマゴグループに陸上が入ってるから、現実の鯨類と同じで大昔は四足歩行の陸上ポケモンだった可能性が高いよね それで行くとカイオーガも大昔は陸上生物だった可能性が高いからグラードンとカイオーガは元々同じポケモンから陸に残った個体がグラードンに、海に進出した個体がカイオーガに分岐進化したとかありそう。(顔とか体の模様とかは同じポケモンだった頃の名残だったり)
3 kg/m^3 の物体は、**「発泡スチロールの白い粒々すら重すぎて存在できないほど、極限まで中身のない世界」**と言えます。日常的な感覚の「固体」というよりは、やはり「少しモコモコした煙」や「少し重いガス」のイメージのほうが近いです。 ちょっと重いガスを入れられた風船レベルか…
ハイドロポンプとか明らかに自身の体積以上の水をポケモン達は内包できていますし、弱るとポケットサイズに変化する生物としての能力からしてポケモンによっては目的に応じて空気やら水やらの密度をコントロールできる種もいるのかなと思ってます。
最近友人との会話の中でホエルオーって空気より軽い旨の話題が出たので、再掲もかねて旧チャンネルのものをリメイクしました
写真はおよそ8年前のもの(実家で撮影したもの)です
多分今この立体ポケモン図鑑というシリーズのホエルオーフィギュアは実家で埃を被っています
空気よりは重いだけでほぼ気体相当の密度ではあるんよな 塩素ガスくらいの密度しかない
空想科学読本みたいなことになってきたな…好きだぞ
技の調整や図鑑設定の調整するならポケモンの体重と身長の調整もしてほしい
ポケ文句さんの良さが詰まってるなぁ、ロジカルな部分と期待を含めた楽しげな妄想
こういう動画もたくさん出してほしいし、旧チャンネルのリメイク動画もすごく嬉しい
ダンベルで無理やり沈められたホエルオーがかわいい
ダンベルで無理やり沈められたホエルオーがかわいい
スキルスワップでライトメタルにしてもギリ空気のが軽いのか
ガメラ「どうも、発泡スチロールです」
5:09 何らかの特殊な器官:ダンベル
そうか…つまりそういうことだったんだな…(?)
空想科学読本と運動クラブの悪魔合体
こういう真面目に検証してるポケ文句さんの姿がマジで好き
空気よりは重いけど海中にはまったく沈めないのは間違いない
多分潮吹きはできないはず
「フィギュアを水に沈める」は空想科学読本でも採られた由緒正しき測定法
(当初は別の方法で計算していたが、各所から「その計算はおかしい」と指摘されてフィギュアで測り直し、結果も大きく変わった)
昔どこかで「流石に空気ほど軽くはない、実際は発泡スチロールぐらい」って見てそれ信じてたけども
発泡スチロールよりだいぶ軽くて草
こういうの好き。生物詳しい人にどういった器官が備わっていれば現実的に海水に沈めるのかとか発展させてほしい
1:41 浮くどころか翼を授けられてるホエルオー
みんななんとなく空気より軽そうって言ってるだけかと思ってたので雑に10m × 10mで計算してる元があるのは初めて知って笑った
ダンベルでハードプレスされてるホエルオーかわいそうでかわいい
すごい昔の動画が急に出てきたと思ったら今日の動画だった
5:08 3000メートルの深海までもぐれる。
ここでホエルオーにかかる浮力をざっと計算するも、自身の体積以上の海水を飲み込んでいることになる。
やはり、何らかの特殊な器官があることは定説として良さそうなのでは!(ロマン)
3:20
フィギュアに針金とか巻き付けて型とれば実質輪切りみたいな感じで測れそう
知らんけど
うぽつです。
おお〜… リメイク動画…
8年前の動画をこちらでも見れるように… ありがとうございます。
空気より軽い…という訳ではないが、それはそれとして思ってる以上には軽かったなぁ…
立体ポケモン図鑑なつかしい、、、、
今出てるポケモンスケールワールドよりも安価で子供ながらよく集めてたなあ
脱線するけどホエルオーとかイルカマンはちゃんとタマゴグループに陸上が入ってるから、現実の鯨類と同じで大昔は四足歩行の陸上ポケモンだった可能性が高いよね
それで行くとカイオーガも大昔は陸上生物だった可能性が高いから
グラードンとカイオーガは元々同じポケモンから陸に残った個体がグラードンに、海に進出した個体がカイオーガに分岐進化したとかありそう。
(顔とか体の模様とかは同じポケモンだった頃の名残だったり)
最近運動してるクラブの動画とか見た?
時系列の動画もリメイクしてほしいな〜
面白かったです!
ホエルオー、力入れなかったら体重の99.7%が水面上0.03%が水面下にある計算になりますね笑(水1g/1ml計算)
ホエルオーのフィギア沈める絵面が拷問にしか見えないw
常識と思われていた事に疑問を呈して実際に検証するってどの分野においても素晴らしいことだと思う
お、自由研究だ
フィギュアって言う時の息が気になる
3 kg/m^3 の物体は、**「発泡スチロールの白い粒々すら重すぎて存在できないほど、極限まで中身のない世界」**と言えます。日常的な感覚の「固体」というよりは、やはり「少しモコモコした煙」や「少し重いガス」のイメージのほうが近いです。
ちょっと重いガスを入れられた風船レベルか…
エウレカ!エウレカ!
最後だけめっちゃ早口になるの草
剣盾でホエルオー釣った時はクソビビったな…
カビゴンとかはホエルオーより遥かに小さい&重い&密度過多なのに、波乗りができてしまうという七不思議。
ウインドウェーブでリージョンとかで空飛ぶホエルオー出るかもね
ハイドロポンプとか明らかに自身の体積以上の水をポケモン達は内包できていますし、弱るとポケットサイズに変化する生物としての能力からしてポケモンによっては目的に応じて空気やら水やらの密度をコントロールできる種もいるのかなと思ってます。
塩素ガスが約3.2kg/㎥で、これより僅かに軽いくらい
最も近いのは塩化ニトロシル(NOCl)で、これが2.992kg/㎥なのでほぼホエルオーである
フィギュアを使って実測するのは証明として強すぎるな
ポケモン世界と現実世界で空気や海水の組成が異なったりするのでしょうか?昆虫が巨大化している世界なので酸素濃度は高そうです。
空気より軽いのならそれもうゴース的なガス生命体なのではって…
なんか数学的な話題だー
まぁでも1m立方で3キロしかないと考えると軽いのは軽いなw
バックで流れてるミナモシティのアレンジが良さげ
懐かしい
旧チャンネルでこの人は信用していいと思った動画だ
逆に、コスモウムとかいう密度がクッソ高いポケモンはどうなるんだ…
野暮ですよ…
仮に空気より軽いのならどうやって重さ測ったの?とは思ってた
これくらいなら体内にヘリウム充填すれば浮きそうだな…