ポリ2、ゴリランダーと対面したら勝ちます。「毒バトン両立ペンドラー」が詰ませ性能の鬼!【ポケモン剣盾/鎧の孤島】

ポリ2、ゴリランダーと対面したら勝ちます。「毒バトン両立ペンドラー」が詰ませ性能の鬼!【ポケモン剣盾/鎧の孤島】



・ペンドラーの調整↓
おだやか
H208(16の倍数+1の実数値になるように。回復量、みがわり回数面でオトクです。)
B44(ポリゴン2などの不一致イカサマで身代わりが最高乱数切り耐え。※15/16の確率で耐える。)
S84(素早さ段階+1で最速ドラパルト抜き)
残りD(無振りポリゴン2の放電をみがわりが確定耐え)
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一見似た体のつくりをしているペンドラーとマルヤクデですが、実際に連れ歩きをしてみると、全く違う歩き方をします。
こういう細かいところが見えるのがポケモン剣盾が神ゲーたる”ゆえん”だなぁとポケモンオタクの僕は思うわけです。僕はゲームの開発については詳しくありませんが、おそらく似たつくりのポケモンは、動き方も使い回したら、予算的にも時間的にも楽にゲームが作れるはずなんです(モンハンなんかはそういった作り方なんですよね)。
それをせずに、ポケモンそれぞれの生態をしっかり大切に作ってくれているのだと気づいた時に、胸がいっぱいになるわけですよ。ポケモンやっててよかったなぁと思いますよね。

そういや、先日公開された「薄明の翼」第6話もまだの方はぜひご覧ください。

観てホッコリとした後、ネットの考察を見て僕は背筋が凍りました。ポケモンに関わってる人はみんな天才かもしらん。

インゲンのTwitter

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チャンネル
https://studio.youtube.com/channel/UCFZD0RaNpWi_37hpnOWuIFg

27 comments
  1. 1戦目のナッシー、リアル襷だったんですねΣ(・□・;)
    珍しい事もあるもんだ

  2. 自分も全補助技ペンドラー使ってたのですが、
    型を読まれやすくて挑発されると
    なにもできずにやられる・起点に
    される事がめちゃ多かったです
    立ち回りの問題なのかもしれないですが…😥

  3. ペンドラーすき……。
    BWの旅で出会って、「序盤虫ポケモンがこんな使いやすい無難に強い性能してるってアリ!?」と一気に惚れた。
    ハハコモリもすき……。クリア後に出会ったウルガモスには絶頂すら覚えた……。
    この先も、虫ポケモンに栄光あれ……!

  4. インゲンさんに参考になればいいのですがガラガラの避雷針はダブルバトルで主に採用される意味があると思います。味方を守れる優秀な特性なのでタイプ相性でAガラガラではカバーできないパーティなら検討に値する部類だと思います。
    シングルとは違いダブル、トリプル、ローテーションなど様々なルール―があるのでそういった動画なんかもとってみるのも面白いかもしれまんね。(一部古いバージョンになりますが)

  5. 初見なんですけど概要欄も丁寧で解説も分かりやすくておもろいなこの人。なんで見逃してたんだ。

  6. さよなライオンが懐かしすぎます笑
    あと最後の戯れは可愛すぎて…ペンドラー可愛すぎ
    どこかで虫パやってみたいと思っていたのでペンドラーの型は大変勉強になりました、ありがとうございます

  7. 動画楽しく見させていただいてます!

    概要欄で不一致イカサマが最大乱数以外耐えとありますがA0おだやかであれば確定で耐えると思います。
    ゴリランダー対策として知見を得たので私もこの型を使わせていただきたいと思います!

    いまさらのコメントでご迷惑かもしれませんが一応です。すみません

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