【初代ポケモン】初代のみに存在した面白いバグ・仕様【ゆっくり解説】【ポケモン】

【初代ポケモン】初代のみに存在した面白いバグ・仕様【ゆっくり解説】【ポケモン】



実は、レジェンドアルセウスやったことありません。
買おうか迷いましたが、動画作成が楽しくて買ってもやらなそうです(笑)
ポケモンスカーレット、バイオレットは絶対やるでしょう。

#初代ポケモン
#ゆっくり解説
#レトロゲーム
#バグ技

13 comments
  1. コイキングの他にも24番・25番道路のナゾノクサやメタモンにも「かなしばり」を当てることで「わるあがき」が見れる

  2. 当時の一撃必殺は素早さ依存なのでスピーダーさえ積んでしまえば下剋上なんて簡単にできてしまう。がそれ以上にヤバいのが回避率の仕様で、一回使うだけで実は二段階上がったという処理をされている。そして6回積めるので回避率は最大12回分上がることになり、当時の対戦では降参して終わらせるしかなかった。さらに恐ろしいのが回避率を上げる技の一つであるかげぶんしんの存在。そのわざマシンがタマムシデパートで手軽に購入でき、ほとんどのポケモンが覚えられるので最凶技だった。

  3. どくどくの効果(初代)はどく+「スリップダメージを毎ターン増やす」という特殊効果(混乱と同じ仕様で引っ込めると消える)を付与するものとなっているため、やどりぎにも「スリップダメージを増やす」という効果が適応されているみたいです。
    ちなみに後の世代ではもうどくとどくが完全に別の状態異常として扱われているためこの現象は起こりません。

  4. 動画の趣旨とはズレるけど
    「ねむる こうげき!▼」って
    まさかスマブラのプリンのねむるが攻撃技なの
    こういうメッセージになるのが元ネタだったりするのか…?

  5. 8:11 ちなみに猛毒宿り木コンボは、状態回復で猛毒を直した状態になった場合、宿り木だけが残るのですが、この時の宿り木は猛毒が治ってるにも拘らず猛毒の倍率補正が掛かります

  6. 最弱ポケモン・コイキングで四天王倒す縛りやるぜー!→待てよ、キクコで詰むぞ…→やっぱやめるぜー!ってなった思い出。

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